更年期障害は予防できます!!予防方法その1

おはようございます

タイ古式骨盤子宮ケアセラピスト

有賀千恵です。

 

昨日は、いいお天気でめったにできないことを

かなりやりきった感じがあります。

やはり好きなことをやると時間がはやく経過してしまいますね。

もっとプライベートも充実させていきたいです^^

 

 

さて、昨日、とある方とお話をしていて、更年期のことを

もっとしりたい!とのことでした。

なので、今日は更年期でちょっとした心がけでできる簡単ケアを

シリーズでご紹介します^^

 

 

 

 

◎更年期障害は誰でも起こるが予防、改善は可能である!

 

 

残念ながら、更年期は誰でもくることは前回の更年期に関する記事でお話しました。

そして、お伝えしていませんでしたが、

現状では更年期障害は女性の全人口の半数近くの人に訪れるといわれるほど、

誰にで起こることなのです

 

更年期障害の予防方法には、生活習慣の改善や趣味などをして、

限りなく、ストレスフリーに近づけることが重要です。

 

今回は、その生活習慣の改善に着目したますね^^

 

 

 

◎睡眠の質の向上をあげましょう

 

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「睡眠」が非常に大事です。

衣食住の中での一日に必ず入る、睡眠。

 

どんなことでも、これは生きている以上欠かせない最低限の生命活動です。

 

睡眠は、心を健康にする一番の方法といえます。

 

ただし、ここでのポイントでは、ただ単に長く眠ればいい訳ではなく、

一人一人に適した睡眠時間をとり、

リズムのある生活を心がけるようにします。

 

そうすることで、心の健康が保て、

毎日の身体の疲れも癒されます。

ぜひ、更年期障害を予防するために、

自分に適した睡眠を心がけみてください。

 

 

 

そのために、もちろん、昼寝もありです。

 

ただし、ぐーたら寝るのはちょっと違います。

 

ですが、疲れているときは横になるだけでも

身体の緊張がちがいます。

 

ですので、寝られるなら寝る、興奮していてねられなくても、

とりあえず横になるだけでも大きく違ってきます。

 

 

 

〇最後の興奮状態での横になる、という行為はかなり重要です。

 

実は、すでに何度かわたしは経験済みです。

 

母が末期がんだったために、寝られない日々が続いていたし、

実は何度か危険な状態になったこともあります。

 

そのときに、緊迫状態ではありますが、

横になるだけでも、精神的にも、肉体的にも、

だいぶ違ったことを思い出します。

 

 

本当は寝ちゃいけないんじゃないか、と思っていましたが、

当時はしんどいけど、そういうときにちょっとだけ

心の休息がほしかったりしたのですよね。

 

本当に疲れているときはなにもかもほうっておいて寝るのが一番です。

 

寝ない日々が続くと、交感神経ばかりはたらいで、

本当に睡眠障害、不眠に発展します。

 

日々、心身に対する緊張をほぐす=休む(胃や腸などの内臓なども休ませる意味でも)

 

このことはとても重要です^^

 

最後までお読みいただきありがとうございます♪

 

 

 

 

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