内臓冷えを温める方法

こんにちは

タイ古式骨盤子宮ケアセラピスト

有賀千恵です。

 

 

今日も暑くなりそうですね

夏バテしないようにしたいですね。

先日、産後一ヶ月のママさんのところに

タイ古式産後ケアをさせていただきました。

 

ご実家に戻られている方でしたが、

お母様が率先して赤ちゃんを面倒見ていただいたので

こちらは非常に助かりました。

 

ですが、色々と子育てをするママのサポートの体制が必要だと

実感いたしました。

 

また、最愛の母が産み、育ててくれたことに感謝です。

 

 

◎PMSや生理痛、不妊症に内臓が冷えていることが多い?

 

不妊の人に最も多く見られ、

下半身に強い冷えを感じることが多いタイプです。

上半身はほてっているのに、下半身は冷えている状態になっています。

 

夏に、冷たい食べ物や飲み物を多く摂取しがちです。

内臓が冷えますと、血液循環が滞り、

子宮まで血が巡りません。

 

そして、イライラといったPMSや生理不順、生理痛、慢性の便秘に悩まされることも…。

 

 

 

◎おなかをあたためることがいちばんの特効薬!

 

 

そうはいってもいろいろな方法があります。

 

  • 例をあげるなら、冷たいのみものを常温に変える
  • 夏野菜も、温野菜にする
  • 生理用ナプキンを布ナプキンに変える
  • 夏場もお風呂にはいる
  • 白いものをくちにしない

 

ですが、全部やろうとしなくてもいいです。

 

逆に神経質になってしまい、疲れてしまってはストレスをためてしまってはもともこうもないです。

 

わたし自身も、この中でしいてあげてやっているのは

 

  • 冷たいものは、常温に変えた
  • 生理用ナプキンを布ナプキンにかえた

くらいです。

 

あとは、ある程度規制を緩やかにしています。

 

ただし、このふたつだけはかなり心がけています。

 

それでも、生理痛、PMSなども大分改善されました(*^^*)

いくつか絞って、出来る範囲で実践するといいですね。

最後までお読みいただき、ありがとうございます(*^^*)

 

 

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