アーユルヴェーダ的温活美人になってみませんか?

こんにちは

タイ古式骨盤子宮ケアセラピスト
有賀 千恵です。

先日は満月でしたね。

満月は、女性の月経や出産にも大きく関係している日です。

デトックスには最適な日なので、積極的に取り入れると、

見落としがちな面が見えてくるかもしれませんね。

さて、今回はアーユルヴェーダのお話をしたいとおもいます。

じつは、タイ古式マッサージも実はインドからの影響が強く受けているのです。

それもそのはず、仏教の発祥の地はインドです。

お釈迦様はインドの釈迦族という王子様でした。

その釈迦族の王族の主治医シヴァコが、

タイ古式マッサージの始祖とよばれています。

 


◎冷えは立派な病気?!

 

 

《冷え》はいったいどんなことをいうのでしょうか?

「手足が冷えていること」と、簡単に考えていませんか?

身体面では、首・肩のコリ、腰痛
免疫力低下、食欲不振、目がかすむ
記憶力の低下、日中眠気が取れない…

精神的には鬱や不眠だったり

気持ちの激しい落ち込み、不安で仕方がなかったり、、、、

そういったおおよそ日常で体験する症状の多くが、
冷えから生じています。

《アーユルヴェーダ》では、「冷え」は立派な病気のひとつととらえています。

 

◎[冷え]と密接な関係があるのは、《消化する力》

 

アーユルヴェーダでは《冷え》が強まると、
消化の力が弱まると考えます。

逆に、消化する力が衰えると《冷え》が生じる、ともいわれています。

例えば、今の季節などは消化する力が弱っているときに、

過食したり消化しにくいものを食べて
中途半端にしか消化されず未消化のままのものができてしまうのです。

この未消化されたままのものが、体のさまざまな部位に溜まり、
これが万病気のもととなってしまう、とされています。

消化をするには何が必要でしょうか?

これに必要なのも、血なのです。

 

その血が消化ばかりに回ってしまっては、じつは、子宮に血がめぐっていないのです。

だからこそ、子宮ケアが大事になります。

じつは、子宮ケアをさせていただくと、

まず生理痛がなくなる、という感想をいただいております。

わたしも、以前の冷え性がひどかったのに、
骨盤子宮ケアをすることによって、
生理痛も改善されました。

 

 

それらを具体的にもっとこういうことが知りたい、解決策を打開したい!
というかたは、

 

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※空いていないスケジュールは、
個別にメールで対応させてただきます

ぜひ、この機会に子宮ケアを意識してみませんか?

最後までお読みいただき、ありがとうございます(^人^)

 

 

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